2009年08月25日

ソウル在住、山口さんに電話、ソウル日本人会を教えてもらう。二胡の先生求む書き込み。ラン、魔の反抗期か?

リーと仲の良い財務部の同僚の一人に、しばらくソウル支社に勤務していた人がおり、その奥さんにソウル在住の日本人女性の連絡先を教えてもらっていた。ソウル滞在中、その奥さんはハングル語学校に通い、そこでその山口さんと知り合ったらしい。
山口さんは韓国人のご主人と日本で出会い、結婚後はソウルで暮らしていた。
ソウルで2日目の夜、さっそく私は彼女に電話をかけ、挨拶をした。

翌日、山口さんが教えてくれたソウル日本人会のHPで、日本語を話せる医師がいる病院などを調べ、リストにした。
また、利用者が質問などを書き込めるコーナーもあったので、のぞいてみる。
「コンソメを買えるところはありますか?」
「眼鏡を安く作れるお店を教えてください」
と、いろいろ訊ねることができ、答えを請えるようだった。
そこで、私も、
「二胡の先生はいませんか?」
と書き込んでみることにした。独学するつもりで来たが、一か八か探してみよう。

1歳10ヶ月になったランを時々散歩に連れ出してやった。
ところが、まだ帰りたくないとダダをこね、地べたに寝転んで泣きわめくことがたびたびあった。子供好きな通行人があやしてくれるので助かった。
家でも、気に入らないとだれかれかまわずたたいたり、蹴ったり。気性も荒いのだろうが、魔の反抗期に突入したようでもあった。
メイは7ヵ月半、ぐずったり、下痢をしたり、少々異変が起きる。
これはどうも歯が生え出したのと関連があるらしかった。
posted by マダム スン at 07:21| Comment(0) | TrackBack(0) | リー新任地、ソウルへ移住 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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